訪問の力を、生活に近い場所で活かす働き方
訪問看護 ステーションつぐみでは、作業療法士としての視点をいかしながら、ご自宅での暮らしに寄り添うリハビリに取り組めます。土日祝休みで、勤務は午前のみ・午後のみの相談もしやすく、残業ほぼなし。ライフスタイルに合わせて続けやすい環境です。
一件一件の訪問で、その方らしい生活を支える
病院や施設とは違い、実際の生活空間の中で動作や環境を確認しながら関われるのが訪問リハビリの魅力です。脳血管、呼吸器、難病、運動器、がんなど幅広いケースに向き合い、利用者様ではなく、利用者様の「できる」を増やすサポートを積み重ねていきます。電動自転車での移動なので、地域の中を回りながら無理なく働ける点も安心です。
同行訪問と研修で、訪問が初めてでも入りやすい
入職後は同行訪問があり、現場の流れや声かけのタイミングを実際に見ながら覚えていけます。さらに、外部研修にも参加しており、学びを継続しやすい体制です。経験3年以上の方を対象に、これまでの臨床経験を訪問の現場で発揮できるよう、段階を踏んで関われます。
- 【働き方のしやすさ】土日祝がお休みで、曜日や時間帯の相談がしやすく、家庭や私生活との両立を考えやすい環境です。
- 【続けやすい環境】転勤がなく、地域に根ざして働けます。通勤面では交通費支給の制度も整っています。
- 【将来の選択肢】正職員登用制度があり、まずはパート・アルバイトから始めて、働き方を広げていく道もあります。
- 【地域で活かせる専門性】訪問先ごとに違う生活背景に触れながら、作業療法士としての視点を日々深められます。