訪問看護で、言語聴覚士の力を活かす
さとう記念病院 訪問看護 ステーションでは、言語聴覚士としての専門性を、地域のご自宅で暮らす入居者様・利用者様の支援に活かせます。病院法人ならではの安定した運営基盤に加え、転勤なしで腰を据えて働ける環境。さらに、日勤を基本にした勤務で、生活リズムを保ちながら経験を重ねやすい職場です。
専門職として続けやすい、安定と成長の両立
- 【安定した法人基盤】医療法人が運営する訪問看護ステーションで、地域に根ざした支援に取り組めます。
- 【評価が見えやすい環境】昇給・賞与に加え、人事考課に応じたインセンティブ手当があり、日々の取り組みがきちんと反映されます。
- 【学びを続けやすい】オンデマンド研修や院外研修費用の助成、学会費用の助成など、専門職としての学びを後押しする制度が整っています。
- 【暮らしにも配慮】車通勤ができ、駐車場も利用しやすいため、毎日の通勤負担を抑えやすい職場です。
一人で抱え込まず、連携しながら支える訪問の現場
訪問看護の現場では、入居者様・利用者様の生活の場に伺い、その方らしい毎日を支える視点が欠かせません。病院や法人内の連携を活かしながら、必要な情報を共有し、安心して支援にあたれる体制があることも心強い点です。未経験からのスタートでも、段階を踏んで業務に慣れていけるため、言語聴覚士として新しいフィールドに挑戦したい方にもなじみやすい環境です。