看護の土台を支える、安心の正社員採用
特別養護老人ホームでの看護は、日々の体調変化を見逃さず、入居者様の暮らしを支える大切な仕事です。准看護師の資格を活かしながら、先輩の見守りのもとで少しずつ流れをつかめるため、介護施設での看護が初めてでも一歩を踏み出しやすい環境です。採血や点滴だけでなく、服薬管理や処置、食事の介助まで、暮らしに寄り添う看護を重ねていけます。
初めての介護施設でも、ひとりにしない育て方
約50名の入居者様を、複数名体制で看護する職場です。対応の流れや観察のポイントは、現場でひとつずつ丁寧に共有されるため、病院勤務とは違う視点も身につきます。看護師同士はもちろん、介護スタッフとも声を掛け合いながら進めるので、気づいたことをすぐ相談しやすく、日々の判断に迷いが出にくいのも安心材料です。
- 【未経験からの挑戦を支える体制】老人ホームでの看護が初めての方にも、業務の流れをわかりやすく伝えながら進めていきます。
- 【生活に寄り添う看護業務】バイタルチェック、服薬管理、処置、採血、点滴、点眼、食事介助、見守りなど、日常の安心を支える業務が中心です。
- 【正社員として腰を据えやすい】社会保険や退職金制度、各種手当など、長く働く前提で整えられた条件がそろっています。