“現場を動かす力”を、特化型ホームの運営で活かす施設長ポジション
【パーキンソン/がん/難病特化施設】グランドライフ十三は、住宅型有料老人ホームとして、パーキンソン病・がん・難病に向き合う入居者様を支える施設です。医療・福祉業界で培ってきた経験を、施設全体の運営やスタッフ支援、地域連携へとつなげられる環境があります。駅から近く通いやすい立地に加え、日勤中心で現場を見渡しやすいのも魅力です。
特化ケアの現場だからこそ、管理職の判断がそのまま支えになる
- ・【医療ニーズの高い入居者様を支える運営】
病院やケアマネージャー、行政機関との連携を通じて、特化型施設ならではのケア体制づくりに携われます。 - ・【経験を活かして次の役割へ】
介護福祉士・実務者研修・初任者研修、または看護師資格をお持ちで、医療・福祉業界の経験がある方を求めています。 - ・【運営面も整えやすい職場環境】
スタッフ管理や収支面の確認など、施設長として必要な業務を一つずつ組み立てていける体制があります。 - ・【長く働く視点を支える制度】
社会保険完備、賞与・昇給、退職金制度、資格取得支援など、正社員として腰を据えて働きやすい条件がそろっています。
「施設を任される」重みを、ひとりで抱え込まなくていい理由
このポジションは、単に数字を見るだけではなく、入居者様の暮らしを支えるためにスタッフの動きを整え、地域とのつながりをつくる役割です。施設長候補としての期間も設けられており、業務の流れを理解しながら段階的にステップアップできます。現場経験を活かして、運営面の視点まで広げたい方に向いています。
毎日の積み重ねが、施設の信頼につながる仕事
- ・施設の全体運営に関わり、入居者様の暮らしを支える仕組みを整える
- ・スタッフの管理や連携を通して、現場の動きをスムーズにする
- ・地域の医療機関や関係先とのやり取りで、安心できる支援体制をつくる