訪問リハで専門性を収入に変える働き方
- 【高水準の収入設計】 基本給に加えて、訪問件数に応じたインセンティブで、頑張りがそのまま収入へつながります。
- 【働き方の見通しが立てやすい】 土日休み、年間休日120日、時間休制度もあり、予定を組みやすい環境です。
- 【訪問未経験でも挑戦しやすい】 訪問経験は不問。臨床経験を土台に、同行訪問やOJTで一歩ずつ慣れていけます。
- 【移動のしやすさ】 車通勤可で、日々の訪問業務も動きやすい職場です。
積み重ねた臨床経験が、そのまま評価される仕組み
お任せするのは、訪問看護の現場で行う作業療法士としてのリハビリ業務です。利用者様のご自宅という生活の場で、動作の工夫や暮らしやすさを一緒に整えていく仕事だからこそ、これまでに培ってきた臨床経験が力になります。訪問は初めてでも、同行や社内研修、症例検討などで流れを確認しながら進められるため、病院や施設での経験を次のステージに活かしやすい環境です。
件数に応じて広がる収入と、相談しやすい育成体制
給与は、一定の訪問時間を超えた分にインセンティブが加わる仕組みで、日々の積み重ねがきちんと反映されます。さらに、外部研修への参加や研修費補助制度もあり、学びを続けながら専門性を深めやすい点も魅力です。看護師、PT、ST、事務スタッフが連携して動く体制のため、ひとりで抱え込まずに業務へ取り組めます。