専門性を活かし、嚥下リハにじっくり向き合う
霧ヶ丘つだ病院では、言語聴覚士としての専門性を、主に嚥下に関するリハビリテーションで存分に発揮できます。院内に加え訪問にも関わるため、患者様の生活背景まで見据えた支援ができるのが特徴。呼吸器領域の知見も深めながら、確かな手応えを感じられる環境です。
経験を活かして、さらに深まるSTとしてのやりがい
必要なのは、言語聴覚士の資格と、嚥下に関するリハビリテーション業務の経験。これまで培ってきた力を土台に、院内と訪問の両面から患者様を支えることで、より実践的で幅広い視点が身につきます。学会や研究活動にも力を入れているため、日々の業務だけで終わらない成長の機会があるのも魅力です。
- ・【専門性を磨ける環境】嚥下リハを中心に、呼吸器分野にも関わりながら経験の幅を広げられます
- ・【院内と訪問の両立】患者様の「病院の中」だけでなく「生活の場」も見据えた支援ができます
- ・【学びを後押し】学会・研究活動への補助制度があり、スキルアップを目指しやすい体制です
- ・【安定して働ける正社員】社会保険完備、退職金制度など、長く働くことを見据えた待遇も整っています