経験を活かして、訪問リハを深める場所
あけぼの 訪問看護 ステーションでは、言語聴覚士としての臨床経験を土台に、在宅で暮らす入居者様ではなく、地域で生活する利用者様へリハビリを届けます。訪問未経験でも、最初は同行訪問から始められるため、現場の流れを一つずつ確認しながら進められる環境です。
訪問の現場で、評価と提案の力が育つ
1件ごとに向き合う時間があるからこそ、言葉や嚥下、コミュニケーション面の変化を丁寧に追いかけられます。書類作成やカンファレンスにも関わりながら、リハビリだけで終わらない「生活を支える視点」を身につけていける職場です。PC入力操作ができる方なら、記録業務もスムーズに進めやすいはずです。
- ・【同行訪問からスタート】入職後1〜2カ月は経験に応じて先輩が同行し、訪問の進め方を実地で確認できます。
- ・【訪問しやすい移動手段】電動自転車を使って、事業所周辺の近いエリアを回るスタイルです。
- ・【働き方にゆとりを持てる】訪問件数は希望を踏まえて調整しやすく、忙しい日と早く切り上げる日を分けやすい仕組みです。
- ・【生活面の支えも充実】保育園の利用支援、借り上げ社宅、引っ越し代補助など、転居や子育てに関わる負担を抑えやすい制度があります。