小規模だから、目が届く介護を続けやすい
マザーズハウス東村山は、定員の少ないサービス付き高齢者向け住宅です。入居者様一人ひとりの暮らし方を見ながら、排泄介助や服薬介助などの支援を丁寧に行える環境があります。夜間帯の対応を含めても、月平均の時間外は少なく、落ち着いたペースで仕事に向き合いやすいのが特長です。
経験よりも、初任者研修を活かして積み重ねられる現場
- 【資格を活かせる】必須資格は初任者研修(旧ヘルパー2級)。介護の基礎をきちんと身につけた方が、正社員として安定して働けます。
- 【小規模ならでは】20名規模だから、入居者様の様子や変化に気づきやすく、ひとつひとつの対応に落ち着いて向き合えます。
- 【収入面の安心感】賞与や昇給の実績があり、処遇改善加算手当や各種手当も整っています。積み重ねた頑張りが収入に反映されやすい仕組みです。
- 【長く続けやすい】退職金制度や再雇用制度があり、先を見据えて働きたい方にもなじみやすい職場です。車通勤も可能です。
静かな夜間帯でも、頼られる場面がはっきりある仕事
夜勤専従の働き方では、入居者様が安心して休めるよう、排泄介助や服薬介助をていねいに行います。感染症予防対策も徹底されているため、衛生面への意識を持ちながら業務に集中しやすい環境です。落ち着いた雰囲気の中で、必要なケアを確実に重ねていくことが、信頼につながっていきます。