臨床を深め、将来は事業も動かせる
訪問看護の現場で、作業療法士としての判断力をそのまま活かせる環境です。未経験からのスタートも9割以上で、同行訪問や面談を重ねながら少しずつ慣れていけます。さらに、現場での経験を積んだ先には主任・課長・部長、本部マネジメントへとつながる道も用意されています。
段階的に育てるから、訪問が初めてでも安心
- 【同行訪問から開始】先輩と一緒に訪問しながら、記録や連携の流れまで実地で覚えられます。
- 【3層サポート体制】実地指導者・教育担当者・研修責任者が連携し、一人に負担が偏らないよう支えます。
- 【面談で不安を整理】入職後も定期的な面談があり、業務や人間関係、体力面の相談がしやすい仕組みです。
- 【成長の先が見える】臨床を極める道だけでなく、管理者候補として組織づくりに関わるキャリアも描けます。