子どもと家族に寄り添う主任として、支援を形に
訪問看護の強みを生かしながら、児童指導員として子どもたちの毎日に寄り添う主任ポジションです。医療的ケア児や重症心身障がい児への支援に関わり、多職種と連携しながら一人ひとりの「できた」を積み重ねていく仕事。未経験可で、入社後は先輩のサポートを受けながら段階的に学べるため、専門性を広げたい方にも向いています。勤務地は高松市太田下町で、自動車免許を活かした送迎や移動対応も大切な役割になります。
現場をまとめながら、支援の質を高めていく役割
- 【主任として関われる】子どもたちへの支援だけでなく、チームの動きを見渡しながら現場を支える立場です。
- 【多職種と学び合える】看護師や保育士など、さまざまな専門職と連携しながら支援の幅を広げられます。
- 【未経験からでも安心】最初からすべてを任せるのではなく、先輩の伴走を受けながら業務を覚えていける環境です。
- 【将来の広がりがある】事業を広げている法人だからこそ、現場経験を積んだ先に次の役割を目指しやすいのも魅力です。
「専門性を伸ばしたい」に応える育成と連携
子どもたちの支援は、日々の関わりの積み重ねで変化が見えてくる仕事です。記録や準備、保護者対応、送迎など、どれも支援をつなぐ大切な場面。未経験の方でも、先輩がそばで流れを伝えながら進めるため、少しずつ役割を広げていけます。主任としての視点を持ちながら、現場の調整や声かけを通じて支援の土台を整えていける方に向いています。
- 【段階的に覚えられる】業務の流れを一つずつ身につけながら、無理なく担当範囲を広げられます。
- 【チームで支える】困った場面を一人で抱え込まず、その場で相談しやすい連携体制があります。
- 【資格と経験を活かせる】児童指導員としての視点に加え、主任として現場をまとめる力を発揮できます。