小規模だからこそ、施設を動かす実感がある
- 【経営視点で任されるポジション】ご入居者様対応だけでなく、職員の管理や外部機関との連携、入居までの流れづくりまで幅広く担えます。
- 【小規模施設ならではの距離感】最大17名の住宅型有料老人ホームだからこそ、一人ひとりの様子が見えやすく、判断や声かけが届きやすい環境です。
- 【安定した働き方を支える制度】年間休日120日以上で、車通勤も可能。日々の運営を支える管理職として、無理なく働きやすい条件が整っています。
ご入居者様・ご家族様・スタッフをつなぐ、現場の中心へ
「住宅型有料老人ホーム アスカ二宮」は、神奈川県中郡二宮町二宮にある小規模施設です。ご入居者様の生活に寄り添いながら、外部サービスとも連携し、それぞれに合った支援を大切にしています。施設長・管理職の仕事は、相談窓口としてご家族様の声を受け止め、ケアマネージャーや病院とのやり取りを整え、職員が動きやすい体制をつくること。施設全体の流れを見渡しながら、日々の運営を支える役割です。
経験を活かして、運営の質を高める面白さ
施設長として求められるのは、目の前の対応だけではありません。採用やシフト作成、勤怠管理、見学対応や入居前面談まで、施設の印象や運営の土台に関わる場面が多くあります。だからこそ、これまでの管理経験や介護福祉士としての視点が、そのまま施設づくりに生きる仕事です。ご入居者様が安心して過ごせる環境を整えながら、スタッフが力を発揮しやすい流れをつくる。その積み重ねが、現場全体の質につながっていきます。
- ご入居者様、ご家族様、外部機関との調整を担う中核ポジション
- 職員の管理やシフト調整など、運営全体に関わる業務
- 小規模施設のため、現場の変化や改善点を把握しやすい環境
- 車通勤が可能で、日々の通勤負担を抑えやすい勤務条件