送迎も支える、信頼でつながる介護の仕事
小規模多機能型居宅介護ならではの動きのある現場で、食事・入浴・排泄の介助だけでなく、訪問や送迎、移動の支援まで幅広く関われます。利用者様の「いつもの暮らし」に近い場面を支えるため、顔なじみの関係を少しずつ深めていけるのが特徴です。まずはお茶出しなど、名前やお顔を覚えることから始められるので、未経験の方も入りやすい環境です。
介護福祉士・初任者研修を活かしながら、運転も力になる
応募には自動車免許、または介護福祉士・実務者研修・初任者研修のいずれかが必要です。現場では、介護の技術だけでなく、送迎や訪問を通じて支える場面もあるため、持っている資格や運転スキルがそのまま活きます。小さな変化に気づく力や、落ち着いて声をかける姿勢が、そのまま信頼につながる職場です。
少人数制だから、一人ひとりに向き合う時間が持てる
- 【少人数ケア】利用者様15名規模のため、流れ作業ではなく状態や表情の変化を見ながら関われます。
- 【幅広い役割】介助、送迎、訪問、レクリエーションまで経験でき、介護職として視野が広がります。
- 【はじめやすい導入】最初はお茶出しなどの業務から始め、利用者様との関係づくりを丁寧に進められます。
- 【働き方の相談がしやすい】パート・アルバイトで、自分の生活に合わせたシフトを組みやすい点も魅力です。