訪問で磨く技術を、無理なく続けられる働き方へ
FCM訪問看護ステーションすみだでは、理学療法士としての臨床経験を活かしながら、訪問先でのリハビリに集中できる環境を整えています。記録はタブレットで訪問先にて完結し、事務所へ戻ってからの作業に追われにくいのが特長です。週2日から、1日6時間から相談でき、生活リズムに合わせた働き方がしやすい点も魅力です。
訪問リハビリに集中しやすい、負担を抑えた現場づくり
ご利用者様宅を訪問し、状態に合わせたリハビリを行うお仕事です。移動には電動自転車が使え、記録は現場で完了するため、戻ってからの事務作業に時間を取られにくい流れが整っています。残業をできるだけ生まない工夫があり、限られた勤務時間でも一件一件に丁寧に向き合えます。
経験を活かして、無理なく幅を広げられる理由
入職後は、習熟度に合わせた同行訪問やeラーニングで業務を確認しながら進められます。訪問中に迷う場面があっても、社内連携で相談しやすい体制があるため、訪問リハビリの進め方を少しずつ自分のものにしやすい環境です。さらに、実績に応じたインセンティブや昇給の機会もあり、積み重ねた経験がきちんと評価につながります。
- 【働き方】シフトは相談しやすく、週2日から勤務可能です。
- 【サポート】同行訪問やeラーニングで、業務の流れを段階的に確認できます。
- 【働きやすさ】タブレット記録で、訪問後の事務作業を増やしにくい仕組みです。
- 【評価】インセンティブ手当や昇給があり、頑張りが形になりやすい環境です。