日勤7時間で、看護を続けやすい訪問看護
訪問先での観察、医療処置、療養のご相談、主治医やケアマネジャーとの連携まで、看護師としての判断力を活かせる訪問看護です。医療法人社団久遠会みずほ 訪問看護 ステーションでは、病院や老健、クリニックに併設された体制のもとで、利用者様・ご利用者様の暮らしに近い場所で支える役割を担います。実働7時間の短め勤務で、残業も少なめ。正社員として、無理なく長く働きやすい環境が整っています。
「続けやすさ」と「収入面」の両方を大切にできる働き方
- 日勤のみの勤務生活リズムを整えやすく、家庭や私生活との両立を考えやすい働き方です。
- 賞与・昇給あり日々の取り組みが、収入面にもきちんとつながる仕組みがあります。
- 各種手当が充実職務手当、調整手当、ベア手当、皆勤手当、特別手当など、毎日の勤務を支える待遇がそろっています。
- オンコール手当も用意対応する役割に応じた手当があり、働き方に見合う評価を受けやすい点も魅力です。
経験が浅くても、訪問の流れを一つずつ身につけられる体制
応募に必要なのは看護師資格と普通自動車運転免許。訪問看護が初めてでも、現場で少しずつ業務を覚えていけるため、病棟経験を活かして次の一歩を踏み出したい方にも向いています。病状の観察から医師の指示による処置、療養生活の相談、ターミナルケアまで関わることで、利用者様の生活に深く寄り添う看護を実感できます。ブランクがある方やミドル世代の方も、これまでの経験を活かしやすい職場です。
訪問だからこそ見える、暮らしを支える看護の手応え
- 病状観察から在宅ケアまで担当状態の変化を見極めながら、必要な支援を届ける役割があります。
- 主治医やケアマネジャーと連携一人で抱え込まず、関係職種と連絡を取り合いながら進められます。
- 終末期医療にも関われるその方らしい時間を支える看護に触れられるため、経験の幅が広がります。