医師連携で磨く、鍼灸の実践力
整形外科クリニックの現場で、診断や治療方針を共有しながら鍼灸に取り組める環境です。画像所見や他職種の視点を踏まえた施術に触れられるため、経験を活かしつつ、より根拠ある鍼灸を追求したい方にぴったり。患者様の幅広い症例に関わることで、日々の仕事がそのまま成長につながります。
整形外科だからこそ深まる、施術の引き出し
当クリニックでは、鍼灸師が施術業務だけでなく、受付やカルテ記入、レセプト、環境整備、整形外科との連携まで幅広く関わります。医療の流れの中で役割を担うからこそ、目の前の痛みや不調に対して、表面的ではないアプローチを積み重ねられるのが魅力です。はり師・きゅう師の資格と実務経験4年以上を活かし、即戦力として活躍したい方をお迎えします。
- 【医師との距離が近い】
施術方針を相談しながら進められるため、整形外科ならではの視点を身につけられます。 - 【多職種と学び合える】
理学療法士や柔道整復師など、さまざまな専門職と関わりながら視野を広げられます。 - 【経験を活かしやすい症例の広さ】
スポーツ障害、慢性痛、高齢者のコンディショニングなど、幅広い患者様に関わる機会があります。 - 【学びを後押しする制度】
研修費補助や院内研修があり、知識や技術のアップデートを継続しやすい体制です。