運営を任される手応えと、長く働ける土台を両立
サービス付き高齢者向け住宅の施設長として、入居者様の暮らしと現場の運営の両方を見渡すポジションです。契約や見学対応、相談支援、医療機関との連携、人事・労務・収支まで幅広く担うからこそ、施設づくりの中心に立つ実感があります。社会保険完備に加え、退職金制度や確定拠出年金、社内積立NISAなど、将来を見据えた制度が整っているのも心強い点です。
管理者経験を、地域に根ざした施設運営へつなげる
求められるのは、介護施設または福祉施設での管理者経験と、普通自動車免許。現場を知る経験がそのまま活きる環境です。入居者様やご家族、スタッフ、地域の関係機関と向き合いながら、運営の質を高めていく役割のため、日々の判断や調整が施設の安心につながります。評価制度も導入されており、基準に応じてベースアップを目指せる点も、役職者としての成長意欲を支えます。
- 【運営の中心を担える】見学対応、契約、相談対応、連携業務まで、施設長として幅広い運営に関われます。
- 【将来設計を支える制度】退職金制度、401K、社内積立NISAなど、長く働くほど安心感が増す制度が揃っています。
- 【生活面のうれしい支援】社員弁当補助や福利厚生サービス、各種割引制度など、日々の暮らしを支える制度も充実しています。
- 【経験を正当に活かせる】管理者経験3年以上の方を想定した採用で、これまでの判断力や調整力をそのまま活かせます。