責任ある立場で、介護の質を支える毎日へ
住宅型有料老人ホーム内での訪問介護を支えながら、ケアマネージャーやヘルパーとの連携、訪問介護計画書の作成、シフト調整、指示・育成まで担うポジションです。介護福祉士または実務者研修の資格を活かし、現場の流れを整える中心役として力を発揮できます。施設内での対応が主となるため、入居者様の様子をつかみやすく、必要な支援を細やかに組み立てやすい環境です。
連携が見えるから、段取りを組みやすいサービス提供責任者
一般居宅への訪問ではなく、施設内での介護サービスに集中できるのが大きな特徴です。入居者様の生活リズムや体調変化を近くで把握しながら、記録・報告・調整を重ねていくため、日々の判断がそのまま支援の質につながります。身体介護だけでなく、レクリエーションや外出付き添いなど、暮らしに寄り添う場面にも関われるため、サービス全体を見渡す視点が自然と身につきます。
経験を積んだ先で、指導や計画づくりにも手が届く
必要なのは、実務経験が3ヶ月以上あること。スタートラインが明確なので、これまでの経験を土台にしながら、計画立案やヘルパーへの指示、育成へと役割を広げていけます。資格手当や業務手当、役職手当に加え、昇給・賞与の機会もあるため、日々の実践がそのまま評価につながる仕組みです。正社員として、介護の現場を支える中核へ踏み出せる求人です。
- 【施設内で完結する訪問介護】一般居宅への訪問はなく、入居者様の支援に集中しやすい環境です。
- 【多職種との連携を担う役割】ケアマネージャー、ヘルパーとの調整や計画書作成など、現場をつなぐ要となれます。
- 【通勤しやすい条件】車通勤ができ、駐車場も利用可能です。
- 【働き方の見通しが立てやすい】シフト制で、残業は少なめのため、日々の予定を組みやすい職場です。