暮らしに寄り添う訪問STを、柔軟な働き方で
ウィル訪問看護ステーション市川では、言語聴覚士としてご利用者様の自宅を訪問し、食べる・話す・動くといった日常の力を支える仕事に携わります。勤務は週1日・1日6時間から相談可で、電動アシスト自転車の移動や直行直帰にも対応。子育てや副業と両立しながら、訪問リハビリの経験を広げやすい環境です。
時間に縛られすぎず、生活に合わせて働ける
勤務日数や時間は相談しながら決められるため、空いた曜日を活かして働きたい方にも向いています。訪問件数は勤務時間に合わせて調整され、定期の申し送りがないので、限られた時間の中でも一件一件に集中しやすい進め方です。市川エリアで、家庭との両立を大切にしながら専門性を活かせます。
訪問が初めてでも、段階的に慣れていける体制
入職後は同行訪問から始まり、プリセプター制度やE-learning、業務マニュアルで基礎から確認できます。慢性期から終末期、小児、精神科まで幅広いケースに触れられるため、嚥下訓練や生活動作訓練、家族指導まで含めて、実践の中で視野を広げたい方にも合っています。
- 【収入面】経験・スキルを考慮した時給設定に加え、昇給制度や各種手当があり、働き方に応じて収入面の伸びも期待できます。
- 【仕事の幅】健康管理、機能評価、摂食嚥下訓練、住宅改修の助言、福祉用具の選定まで、在宅ならではの支援に関われます。
- 【働きやすさ】直行直帰可、電動アシスト自転車の貸与、端末やユニフォームの支給など、訪問業務に集中しやすい環境が整っています。
- 【安心のサポート】訪問経験は不問で、ブランクがある方も歓迎。最初の3か月を目安に同行訪問があるため、少しずつ自信をつけながら進めます。