経験を活かして、訪問の現場で頼られる一歩へ
訪問看護ステーションNormallyの理学療法士は、実務経験2年以上を活かして、入居者様やご家族の「その方らしい暮らし」を支える仕事です。中央林間エリアで、直行直帰も相談しやすい働き方や、社用車貸与・昼食補助・資格取得支援など、日々の負担を減らしながら専門性を伸ばせる環境が整っています。
現場で力を発揮しやすい、続けやすい仕組みがあります
訪問リハビリは、1人で動く時間が長い分、移動手段や業務の進めやすさが大切です。こちらでは普通自動車運転免許を活かせる社用車貸与や、勤務形態に応じた直行直帰の制度があり、訪問先への移動もスムーズ。さらに、研修制度や復職支援もあるため、経験を土台にしながら新しい現場にも落ち着いて馴染めます。
- 【専門性を伸ばせる支援】資格取得支援があり、日々の実践に学びを重ねやすい環境です。
- 【移動の負担を軽減】社名なしの軽自動車貸与で、訪問業務に集中しやすくなっています。
- 【生活面のサポート】昼食補助や病児保育補助など、日常の安心につながる制度がそろっています。