経験を活かして、相談と調整の要になる
「筆の都 ショートステイ」は、定員21名のショートステイ。生活相談員としての実務経験を土台に、入居者様の受け入れ調整や関係機関との連携、日々の支援につながる橋渡しを担える環境です。正社員として、資格手当や夜勤手当、住宅手当など待遇面も整い、経験に応じた評価が受けられます。
現場を支えるからこそ、手当と評価で応える仕組み
- 【経験を活かせる配属】生活相談員としての実務経験が必須。これまでの知識や調整力をそのまま活かしやすいポジションです。
- 【資格に応じた待遇】介護福祉士または社会福祉士の資格を評価し、資格手当としてしっかり反映されます。
- 【日々の頑張りを見える化】業務の困難さや責任の度合い、専門性を踏まえた職務給制度があり、昇給・昇格につながる評価軸が明確です。
- 【生活面も支える手当】通勤距離や住まいの条件に応じた住宅手当、実績に応じた教育一時金など、日常を支える仕組みも整っています。
相談員としての役割が、きちんと評価につながる
入居者様の暮らしを受け止め、ケアマネジャーや地域の関係機関とつなぐ生活相談員は、施設運営の流れを整える重要な存在です。有限会社大瀬戸ビルでは、業務評価と職務評価の両面から昇給・昇格を決定するため、日々の連携や調整力、専門性がそのまま評価へ結びつきます。経験を重ねてきた方ほど、仕事の手応えを実感しやすい職場です。