夕方の時間帯に寄り添う、遅番専従の介護ワーク
看護と介護が連携する環境で、入居者様の「その人らしい過ごし方」を支える遅番専従のお仕事です。未経験可の募集でありながら、必要資格は介護福祉士と自動車免許。これまでの学びを活かしながら、夕方以降の時間帯に落ち着いて業務へ向き合える働き方ができます。
看護と介護がつながるから、安心して動ける
看護小規模多機能ならではの特徴は、通い・訪問・宿泊を組み合わせた支援のなかで、医療と介護の視点が日常的に交わること。現場では看護職との連携が取りやすく、体調の変化に気づいた時も相談しやすい流れがあります。遅番は、日中の様子を引き継ぎながら夕方以降の安心を整える大切な役割。小さな気づきが、入居者様の落ち着いた時間につながります。
- ・【遅番専従の働き方】夕方以降の時間帯に集中しやすく、生活リズムを整えながら働きやすい環境です。
- ・【資格を活かせる】介護福祉士としての視点を、実際のケアにしっかり反映できます。
- ・【車の運転も活かせる】自動車免許が必要なため、訪問や移動を含む支援にも対応できます。
- ・【未経験からでも挑戦可能】介護の現場が初めてでも、実務に触れながら少しずつ慣れていけます。