じっくり向き合う訪問看護で、看護師の経験を重ねる
訪問看護ステーションゆいでは、ご家庭で頼りにされる存在として、入居者様ではなく地域で暮らす方々へ看護を届けます。病院のように多くの方を一度に見るのではなく、一人ひとりの生活背景やご家族の思いに合わせて関われるのが特徴です。看護師免許と自動車免許を活かしながら、未経験からでも訪問看護の流れを学びやすい環境が整っています。
記録も連携も、外から確認できる安心感
クラウド型の電子カルテが浸透しており、訪問先でも情報や写真、バイタル、看護記録を確認しやすい体制です。主治医や関係者と情報を共有しながら、看護計画を立てていくため、ひとりで抱え込まずにチームで考えられるのが魅力です。オンコール対応は相談しながら進められ、働き方にも配慮があります。
未経験でも、訪問看護の視点を一つずつ身につけられる
- 【チームで考える看護】主治医や関係者の意見を取り入れながら、ステーション内で方針を検討できます。
- 【情報共有しやすい環境】電子カルテで記録や写真を確認しやすく、訪問先でも安心して動けます。
- 【生活に寄り添う看護】内服管理や医療処置だけでなく、ご家族の不安に向き合う場面も多くあります。
- 【車での訪問】訪問には社有車を使用し、地域の利用者様のもとへ向かいます。