笑顔を支える言語聴覚士の新しい一歩
介護老人保健施設 しずはうすは、在宅復帰をめざす入居者様の「話す」「食べる」「伝える」を支える場所です。リハビリの手応えが、毎日の表情や会話の変化として返ってくる現場で、言語聴覚士としての専門性をいかしながら働けます。未経験からのスタートも可能で、先輩が実際の流れに沿って丁寧にサポートします。
在宅復帰をめざす現場で、専門職として関われる
ここでの役割は、入居者様の状態を見ながらリハビリ計画を立て、評価や記録まで一つずつ積み重ねていくこと。食事や発語、日常のコミュニケーションに関わる場面が多く、回復の変化を近くで感じられます。家に帰るという目標に向かって、医療と介護のあいだをつなぐ実感を持てる環境です。
続けやすさを支える、日々の働きやすさ
- 【残業が少なく、気持ちを切り替えやすい】
業務の流れが整っており、定時で帰りやすい体制です。仕事のあとに予定を組みやすく、生活リズムを保ちながら働けます。 - 【送迎や車通勤で通いやすい】
地下鉄「国際会館駅」からの送迎があり、マイカー通勤も可能です。京都市左京区の落ち着いた環境で通勤の負担を抑えられます。 - 【頑張りが待遇に反映される】
賞与や手当が整っており、日々の取り組みをきちんと評価する仕組みがあります。安定して働きながら、専門職として長くキャリアを築きやすい職場です。 - 【学びながら始められる】
未経験の方にも先輩が寄り添って進めるため、業務の流れを確認しながら慣れていけます。施設見学もできるので、現場の雰囲気を見てから考えられます。