グループホームで描く、役割ある介護の一歩
ふれあいの里 グループホーム まごころの贈り物は、旭川市末広東にある入居定員数18名の小規模施設です。認知症のある入居者様一人ひとりに向き合い、食事や入浴、排泄の介助だけでなく、居室の清掃や洗濯、レクリエーションまで、日々の暮らしを近くで支えます。少人数だからこそ、顔なじみの関係を築きやすく、変化に気づきながら丁寧に関われる環境です。
介護職としての経験を、さらに深く活かせる現場です
介護福祉士の資格をお持ちの方はもちろん、介護士長職では介護支援専門員があればなお心強い環境です。現場では、新人職員への指導や業務改善の提案、ご家族様対応、ケアプラン作成のフォローなど、介護の実践に加えてチームを支える役割も担えます。日常のケアにとどまらず、施設全体の流れを見ながら動けるため、現場感覚を保ちながら視野を広げていけます。
- 【小規模施設ならでは】入居者様の表情や体調の変化に気づきやすく、丁寧な関わりがしやすい環境です。
- 【役割の広がり】介護業務に加えて、リーダー業務や新人指導、業務改善にも関われます。
- 【グループの安心感】道内で多数の施設を展開する法人グループの一員として、介護に関する知見を活かした運営が行われています。
- 【働くうえでの配慮】マイカー通勤ができ、各種保険や食事補助など、日々の勤務を支える条件が整っています。