【2026年3月開設】看護師の経験を、終末期ケアで活かす場所
【ホスピス型住宅】ReHOPE 広島は、住宅型有料老人ホームとして、入居者様の暮らしに寄り添いながら看護を届ける環境です。必要なのは看護師資格と臨床経験3年以上。病棟とは違う距離感で、一人ひとりの呼吸や表情の変化を丁寧に見守る仕事に向き合えます。
入居者様の「その人らしさ」を守る看護に集中できる
治療のためだけではなく、日々の暮らしを整えながら支えるのがこの仕事の軸です。医療的な視点を活かしつつ、入居者様やご家族の思いを受け止め、穏やかな時間を支える関わりが求められます。看護の経験を、より深い対話と観察に結びつけたい方に合う現場です。
経験を重ねた看護師だからこそ任される役割があります
- ・【専門性を活かせる】臨床経験3年以上の実践を、入居者様の状態変化の早期発見や日々のケアに活かせます
- ・【暮らしに寄り添う】医療処置だけでなく、生活の場での声掛けや見守りが中心になります
- ・【ホスピスケアに関われる】終末期の時間に寄り添い、入居者様とご家族の安心につながる関わりができます
- ・【働き方にゆとりを持ちやすい】パート・アルバイトとして、生活と両立しながら経験を活かしやすい形です