現場を動かす力を、管理職で形に
小規模多機能型居宅介護の拠点で、施設運営の中心を担うポジションです。こしがや翔裕館では、通い・訪問・宿泊を組み合わせた支援を通じて、利用者様の暮らしに寄り添います。現場の流れを整え、スタッフが動きやすい環境をつくることで、サービスの質を一歩ずつ高めていける仕事です。
日々の判断が、現場の安心につながる
管理職として関わるのは、シフトや人員配置の調整だけではありません。利用者様の状態やご家族の希望、スタッフの動き方まで見渡しながら、現場が滞りなく回るように整えていきます。介護の実務を知っているからこそできる判断が、そのまま安心感につながる環境です。運営面と現場感覚の両方を活かしやすい職場で、責任ある立場として力を発揮できます。
- ・【小規模多機能ならではの運営】
通い・訪問・宿泊を一つの拠点で支え、利用者様の変化に合わせた柔軟な対応ができます。 - ・【現場をまとめる役割】
スタッフ同士の連携を整えながら、日々のサービスが安定して回るように支えていきます。 - ・【地域に根ざした介護】
越谷市平方の拠点で、地域の暮らしに近い場所から支援を届けられる環境です。