診療所と連携する現場で、理学療法士としての視点を日々の支援に活かせる通所リハビリです
千葉診療所 通所リハビリテーションでは、入居者様ではなく利用者様一人ひとりの状態に合わせた個別リハビリを大切にしています。診療所を中心とした医療・介護のつながりがあるため、身体機能の維持だけでなく、生活のしやすさまで見据えた関わりができるのが特徴です。介護施設での就業経験があれば、これまでの知識や観察力をそのまま活かしやすい環境です。
一人ひとりの変化が見えるから、関わる意味がはっきり伝わる
通所リハビリでは、機能訓練や動作の確認だけでなく、利用者様の「昨日より少し楽に動けた」という変化に立ち会える場面が多くあります。日々の積み重ねが生活の自信につながるため、理学療法士としての専門性を実感しやすい仕事です。医療機関と連携した環境の中で、観察・評価・提案を丁寧に行いたい方に向いています。
- ・【専門性を活かせる役割】理学療法士の資格を前提に、利用者様の状態把握から訓練の実施まで、専門職としての視点を発揮できます。
- ・【医療連携のある安心感】診療所とつながる環境だからこそ、身体状況の変化にも目を配りやすく、落ち着いて支援に向き合えます。
- ・【働きやすい日中の勤務】日勤帯中心のパート・アルバイト雇用で、生活リズムを整えながら働きやすい形です。
- ・【通いやすさも魅力】勤務地は千葉市中央区院内。駅から徒歩5分圏内の立地であれば、通勤の負担を抑えやすい点も魅力です。