訪問リハで、経験が収入と裁量に変わる
- ・【段階的に収入アップを目指せる】入職後は固定給で土台を固め、経験を積んだ先には訪問件数に応じた歩合給へ移行できます。
- ・【専門性が活きる訪問リハ】ご利用者様の生活動作に直結する支援を、自宅という実際の生活環境の中で実践できます。
- ・【相談しやすい連携体制】看護師や各療法士と連携しながら進められるため、ひとりで抱え込まずに働けます。
- ・【働き方の調整がしやすい】勤務スケジュールを自分で組み立てやすく、直行直帰の相談もしやすい環境です。
経験を積むほど、任される裁量と評価が広がる仕組み
訪問の現場では、作業療法士としての観察力や提案力が、そのままご利用者様の暮らしの変化につながります。入職後は先輩同行やマニュアルで訪問の流れを身につけ、その後は自立型療法士として、訪問件数や取り組みが収入へ反映される仕組みです。臨床経験3年以上の力を土台に、専門性を深めながら着実にステップアップできる職場です。