急性期も慢性期も支える理学療法士へ
一般病院と慢性期・療養型の両面を持つ環境で、患者さま一人ひとりの回復と、その先の暮らしを見据えたリハビリに取り組めます。幅広い症例に向き合いながら、理学療法士としての視野を広げたい方にぴったりの職場です。
多様な状態に向き合うから、経験が確かな力になる
急性期の対応だけでなく、長期的な機能維持や生活支援まで関われるのが、この病院で働く大きな魅力です。状態の変化を丁寧に見極めながら、患者さまに合ったリハビリを組み立てていくため、これまでの理学療法士としての経験をしっかり活かせます。電子カルテ入力やWord・Excelの基本操作も必要となるため、記録や情報共有を含めてチームで支える意識が自然と身につきます。
専門性を深めながら、病院リハの要として活躍
- 【幅広い臨床経験】一般病院と慢性期・療養型病院の両方に関わり、状態の異なる患者さまへの対応力を磨けます。
- 【経験を活かせる環境】理学療法士としての業務経験がある方を歓迎し、これまで培った判断力や技術を発揮しやすい職場です。
- 【病院ならではの連携】医師や看護師など多職種と連携しながら、患者さまの回復と生活の質の向上を支えます。
- 【記録業務もスムーズに】電子カルテや基本的なPC操作を活用し、リハビリの質と業務の効率化を両立できます。