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中野区かみさぎ 特別養護老人ホームの職場情報
中野区かみさぎ 特別養護老人ホームの利用者情報
中野区かみさぎ 特別養護老人ホームの従業員情報
| 就業場所の従業員数 | 98人 |
|---|
| 夜勤/宿直を対応する 従業員数 |
最小 | 平均 |
|---|---|---|
| 5人 | 5人 |
職種ごとの従業員数
| 施設長 | 管理者 | 生活相談員 | 看護職員 |
|---|---|---|---|
| - | - | 5人 | - |
| 介護職員 | 機能訓練指導員 | 計画作成担当者 | 支援相談員 |
| - | - | - | - |
| 医療ソーシャルワーカー | 栄養士 | 調理員 | 医師 |
| - | - | - | 5人 |
| 歯科医師 | 薬剤師 | 理学療法士 | 作業療法士 |
| - | - | - | - |
| 言語聴覚士 | 管理栄養士 | 臨床検査技師 | 診療放射線技師 |
| - | 1人 | - | - |
| 介護支援専門員 | 事務員 | その他の従業者 | |
| 3人 | 3人 | - |
資格を有している従業員数
| 介護福祉士 | 社会福祉士 | 実務者研修 | 介護職員初任者研修 |
|---|---|---|---|
| 41人 | - | 2人 | 2人 |
| 介護支援専門員 | 精神保健福祉士 | 社会福祉主事 | 栄養士 |
| 2人 | - | - | - |
| 理学療法士 | 作業療法士 | 言語聴覚士 | 視能訓練士 |
| - | - | - | - |
| 管理栄養士 | 医師 | 看護師および准看護師 | 保健師 |
| - | - | 10人 | - |
| 助産師 | 薬剤師 | 歯科医師 | 歯科衛生士 |
| - | - | - | - |
| あん摩マッサージ指圧師 | はり師 | きゅう師 | 生活援助従事者研修 |
| 1人 | - | - | - |
|
訪問介護員養成研修 相当研修修了者 |
義肢装具士 | その他 | |
| - | - | - |
※特定施設(介護付き有料老人ホームなど)以外の場合は、外部の介護サービスを含めたおおよその人数体制となります。あらかじめご了承ください。
※訪問介護員養成研修相当研修修了者:訪問介護員養成研修に相当するものとして都道府県知事が認めた研修の修了者を指す。
採用者数
常勤
非常勤
生活相談員
0人
0人
看護職
1人
2人
介護職員
7人
0人
機能訓練指導員
0人
0人
栄養士
0人
0人
医師
0人
0人
管理栄養士
0人
0人
介護支援専門員
0人
0人
| 常勤 | 非常勤 | |
|---|---|---|
| 生活相談員 | 0人 | 0人 |
| 看護職 | 1人 | 2人 |
| 介護職員 | 7人 | 0人 |
| 機能訓練指導員 | 0人 | 0人 |
| 栄養士 | 0人 | 0人 |
| 医師 | 0人 | 0人 |
| 管理栄養士 | 0人 | 0人 |
| 介護支援専門員 | 0人 | 0人 |
中野区かみさぎ 特別養護老人ホームの職種ごとの経験年数
- 合計
- 常勤
- 非常勤
中野区かみさぎ 特別養護老人ホームの教育体制
教育・研修
| 研修等の実施内容 | 法人研修として、新任職員研修・職種別課題別研修・階層別研修・事業所別研究発表会を実施。施設内研修として、全事業の全職種を対象とした、倫理と法令遵守・プライバシーと個人情報・虐待防止・食中毒及び感染症対策、事業継続計画(BCP)について等の内部研修を実施。その他事故防止・ターミナルケア・身体拘束廃止等の内容を、各部署ごとの勉強会で実施している。新任職員については、入職時にオリエンテーションを行い、一定期間先輩職員についてOJTを実施している。 |
|---|
介護プロフェッショナルキャリア段位制度の導入
| 介護プロフェッショナルキャリア段位制度の実施状況 | アセッサー(評価者)の人数 |
|---|---|
| なし | 0人 |
段位取得者の人数
| レベル2① | レベル2② | レベル3 | レベル4 |
|---|---|---|---|
| - | - | - | - |
認知症に関する教育・研修
| 認知症介護指導者養成研修修了者の人数 | 0人 |
|---|---|
| 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 | 0人 |
| 認知症介護実践者研修修了者の人数 | 7人 |
| 認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の 人数(上記および認知症介護基礎研修を除く) |
0人 |
中野区かみさぎ 特別養護老人ホームのサービス情報
中野区かみさぎ 特別養護老人ホームのサービス内容
| 利用者の送迎の実施 | 送迎時における居宅内介助等の実施 | 通院等乗降介助の実施 |
|---|---|---|
| なし | なし | なし |
| 定期巡回サービスの実施 | 随時訪問サービスの実施 | 頻回の20分未満の身体介護の実施 |
| なし | なし | なし |
| オペレーションセンターの有無 | 定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所との連携(予防を除く) | |
| なし | なし |
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
| 損害賠償保険の加入状況 | あり |
|---|
中野区かみさぎ 特別養護老人ホームの介護報酬の加算状況
| 該当する介護報酬加算 |
認知症専門ケア加算(Ⅱ) サービス提供体制強化加算(Ⅰ) 介護職員処遇改善加算(Ⅰ) |
|---|
中野区かみさぎ 特別養護老人ホームの施設詳細
施設概要
| 施設名称 | 中野区かみさぎ 特別養護老人ホーム | ||
|---|---|---|---|
| カナ名称 | - | ||
| 施設所在地 |
〒165-0031 東京都中野区上鷺宮3-17-4 |
||
| 施設種別 | ショートステイ | 地上階・地下階 | 地上階3階・地下階1階 |
| 施設利用階数 | - | 入居定員 | - |
| 居室総数 | - | 敷地面積 | - |
| 延床面積 | - | 居室面積 | - |
| 建物構造 | - | ||
| 管理者氏名 | 樋口 実 | 管理者職名 | 施設長 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 武蔵野療園 | ||
| 運営法人カナ名称 | ムサシノリョウエン | ||
| 運営者所在地 |
〒165-0022 東京都中野区江古田2-24-11 |
||
| 高齢者の方と障害者の方が同時一体的に 利用できるサービス |
なし | ||
|---|---|---|---|
| 介護保険サービスの指定状況 | 通常の指定 | ||
| 障害福祉サービスの指定状況 | なし |
利用者等の意見・第三者の評価把握体制
利用者による評価
| アンケート調査、意見箱等の 意見等を把握する取組 |
あり | ||
|---|---|---|---|
| 当該結果の開示状況 | あり |
第三者による評価
| 評価の実施状況等 (記入日前4年間の状況) |
あり | ||
|---|---|---|---|
| 実施した直近の年月日 (評価結果確定日) |
2025-01-22 | ||
| 当該結果の開示状況 | あり | ||
| 実施した評価機関の名称 | 特定非営利活動法人 アクティブハンディネット | ||
| 当該結果の一部の 公表の同意 |
あり | ||
| 評価機関による総評 | 特によいと思う点 事業所全体という組織改正を行ない事業所間研修及び事業者間ヘルプ等の連携を継続して実践し、職員の組織運営に対する意識が向上している 組織改正から数年がたち、職員においては、施設サービス課と在宅サービス課、各事業毎という意識から、事業所全体という意識変化が進んでいる。事業所間研修、事業者間ヘルプ等の連携も継続して行なわれ、特別養護老人ホームにおける介護技術の体験やケアの学びも得られている。更に人員不足をカバー出来ることで、職員間の人間関係や意欲・組織力アップに繋がっている。職員調査では「事業間の理解が深まり連携をとりやすい」「人間関係が良好」「事業所への帰属意識の強化」「組織を良くしようと頑張っている」等が良い点として挙がっている。 サービス担当者会議を通じて利用者一人ひとりの意思を尊重した個別ケアを提供するための話し合いを多職種で行ない支援を実施している コロナ禍で、サービス担当者会議を照会で行なう事が多かった。しかし、今年度からは確実な実施を通じて、利用者一人ひとりの意思を尊重した個別ケアを提供するための話し合いが多職種で行なわれている。特に「アセスメントシ-ト」では、利用者及び家族の意向やケアにおける留意点の他、利用者一人ひとりの生活習慣や趣味等を把握し職員間で共有している。また、アセスメント内容の充実を図る機会を確保し、個別ケア実践のための検討を昨年度より推進している。これにより、利用者個々に応じたサービスの提供が実現し家族旅行が実施された。 職員の役割を明確にし多職種が日常的に話し合い、連携する体制が出来ておりサービの質の向上に繋がっている 介護主任による2フロアの統括により、フロア間の業務連携や助け合いがこれまで以上にスムーズに行なわれている。また、生活相談員の増員により、職種間の連携及び介護支援の機能がより高まっている。サービス担当者会議をはじめとして、食事や排泄、生活リハビリなどの場面においても、多職種が連携し検討・実施・評価を行なっている。食事摂取量や排泄状況については表記を見直し、より細かく分類することで正確性を高めている。食事支援では、歯科医はじめ多職種が綿密に計画・実施・評価を行ない、胃瘻の利用者が経口摂取に繋がったケースもある。 さらなる改善が望まれる点 人材育成と適材適所の人材配置を目指し「自分を活かせる職場」であることを事業所の魅力としてブランディングし人材確保に繋げてほしい 安定した人員・人材の確保は長年の課題である。事業所ではスキル・経験等を有する短期雇用者の活用、職員の人員配置や勤務体制の検討、業務を他職種に移管して負担等を共有しあう体制づくり、効果的な人材育成等に注視して検討を重ねている。また職員間の良好な人間関係や気持ちよく働ける職場環境を醸成し退職者の少ない職場を目標にした運営を目指している。事業所では「共に考え実践出来る人材」を求めている。「自分の経験や意欲を活かせる職場」であることを事業所の魅力としてアピールすることで人材確保に繋げる取り組みにも期待したい。 利用者支援の指針となる「施設サービス計画書」に基づくサービスを効率よく実践するために、記録の更なる質の向上に期待したい 事業所では利用者に質の高い生活を提供するために個々の利用者から抽出した課題を多職種で共有している。また「施設サービス計画書」に記載された課題解決に向けて多職種がそれぞれの専門性を持って支援し連携している。実践したことを記載する各種記録の中でも生活の様子を記載する「ケース記録」は記入する際に計画書にあげられている課題に対する支援が実施されたことが確認出来る書式となっていることが望ましい。課題に番号を振りその課題を実践出来た記載部分に同じ番号を振るなどの工夫で、介護の質の向上を目指せる記録作成に期待したい。 職員の負担軽減とケア向上のためにICT機器の活用を進めているが、生産性向上に向けて効率化の効果と業務の見直しの検討を期待したい 生産性向上を目的に介護機器などの様々な情報を収集し、デモンストレーションが出来る機器の試行を行なっている。また職員の業務改善のためのICT機器に関する情報収集と共有にも力を入れている。しかし費用面の課題も大きく、導入するICT機器の選択や決定、効果などのより具体的な検討が必要である。何のためにICT機器等を導入するのか、業務の効率的により職員の負担軽減に繋がるのか、業務の見直しが必要か、利用者への効果的なケアの提供に繋がるのか、現状の課題を踏まえた上で分析・検討を行ない、生産性の向上に繋げる事を期待したい。 | ||
| 地域密着型サービスの 外部評価の実施状況 |
なし | ||
開始年月日・指定情報
| 指定の年月日 | 介護サービス | 2000-04-01 |
|---|---|---|
| 介護予防サービス | 2006-04-01 | |
| 指定の更新年月日(直近) | 介護サービス | 2020-04-01 |
| 介護予防サービス | 2024-04-01 | |
| 介護保険法第71条に規定する訪問看護のみなし指定 | なし | |
| 生活保護法第54条の2に規定する介護老人福祉施設の指定 | あり | |
| 介護職員の処遇改善等に関する法律第48条の3に 規定する指定居宅介護支援事業所の指定 |
あり | |
| ケアプランデータ連携システム(国保中央会)の利用登録の有無 | なし | |
居室・設備情報
便所
| 便所の数 | うち車いす等対応可 | |
|---|---|---|
| 男女共用便所 | 32か所 | 32か所 |
| 男子便所 | 2か所 | 0か所 |
| 女子便所 | 4か所 | 0か所 |
浴室
| 総数 | 個浴 | 大浴槽 | 特殊浴槽 | リフト浴 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 浴室 | 2か所 | 2か所 | 1か所 | 2か所 | 1か所 |
| 専用浴室 | - | - | - | - | - |
| 兼用浴室 | - | - | - | - | - |
福祉用具
| 車いす | なし |
|---|---|
| 歩行補助杖 | なし |
| 歩行器 | なし |
消火設備等
| 消火器 | なし |
|---|---|
| スプリンクラー設備 | なし |
| 自動火災報知設備 | なし |
| 消防機関へ通報する火災報知設備 | なし |