現場を知る管理者が、次の施設長へ進める場所
- ・【管理者から施設長へつながる道】
事業所全体のマネジメント、職員の教育・指導、運営管理までを担いながら、施設長昇格後は年俸制へ移行。役割が明確だから、目指す先を見据えて力を発揮できます。 - ・【責任ある立場に応える待遇】
管理手当や資格手当、扶養手当など、日々の役割に見合う手当を整備。さらに昇給・賞与の仕組みもあり、積み重ねた経験が待遇に反映されやすい環境です。 - ・【地域で長く、安定して働ける】
社会保険完備、退職金制度、再雇用制度など、正社員として腰を据えやすい条件がそろっています。マイカー通勤も可能で、千葉県いすみ市大原で地域に根差した働き方ができます。 - ・【実務を支える学びの機会】
実務者研修の受講料支援があり、資格取得後は資格手当も支給。管理者としての視点だけでなく、介護現場の理解を深めながら成長しやすい体制です。
なぜ、管理者の経験が次の評価につながるのか
小規模多機能型居宅介護は、入居者様の暮らしに寄り添いながら、通い・訪問・宿泊を組み合わせて支えるため、現場の判断力と運営力の両方が求められます。ゆかり(愉花里)大原では、管理者としての実務を通じて事業所全体を見渡す力を磨き、その先の施設長ポジションへつながるステップが用意されています。簡単な入力ができるPCスキルと、普通自動車免許、初任者研修を活かしながら、地域の介護を支える中核として役割を広げていける職場です。
◎未経験の方もご応募いただける求人です◎
