病棟経験を、訪問リハで深める
ケアサービスはるかぜ 訪問看護 ステーションでは、理学療法士として、入居者様ではなく地域で暮らす方々の生活に寄り添う訪問リハビリを担っていただきます。病棟で培った観察力や段取り力を、そのまま活かしやすい環境です。訪問時は、会社にある50ccバイクや電動自転車を使って移動でき、現場を回りながら一人ひとりに必要な支援を積み重ねていけます。
「病棟経験3年以上」を、次の現場で確かな強みに
この募集では、理学療法士免許と自動車免許に加え、病棟経験3年以上が必要です。急性期や回復期で身につけた視点は、訪問先での身体状況の確認や、生活動作を見ながら行うリハビリに直結します。単に動かすだけではなく、暮らしの中で「できること」を増やしていく関わりができるため、これまでの経験がそのまま価値になります。
一人で回るからこそ、準備と連携の質が活きる
- ・【訪問ならではの実践】利用者様のご自宅で、生活動作に沿ったリハビリを実施
- ・【移動手段が整っている】会社にある50ccバイクや電動自転車で回れるため、動きやすい環境
- ・【訪問先での信頼づくり】限られた時間の中でも、観察・説明・提案を丁寧に積み重ねられる方に向いています
- ・【正社員としての安定感】継続して関わるからこそ、利用者様の変化を追いながら支援できます
