相談支援で頼られる、安定正社員の一歩
特別養護老人ホーム つきおかの里での生活相談員は、社会福祉士の専門性を活かしながら、入居者様とご家族、関係機関をつなぐ役割です。書類や調整だけで終わらず、日々の暮らしに寄り添う実感を持てるのが、この仕事ならではの魅力。正社員として、地域に根差した特養でじっくり力を発揮できます。
暮らしの入口を支えるから、相談の一つひとつが信頼につながる
入居前後の説明や各種調整、記録や書類作成など、相談員の動きは幅広くありますが、その中心にあるのは「困りごとを整理し、安心へつなぐこと」です。入居者様やご家族の不安に耳を傾け、現場スタッフと連携しながら最適な支援を組み立てていくため、専門職としての視点がそのまま現場に活きます。経験年数に応じた待遇面の考慮がある点も、長く働くうえで心強いポイントです。
- 【専門性を活かせる役割】社会福祉士の資格を前提に、相談支援や関係機関との連携を担える
- 【安定して働ける雇用形態】正社員として、腰を据えてキャリアを築きやすい
- 【地域に根差した法人運営】昭和60年から続く法人で、積み重ねてきた支援の土台がある
- 【経験を待遇に反映】これまでの実務経験や学びを、評価に結びつけやすい環境
積み重ねた経験を、相談業務の質へそのまま生かせる職場
つきおかの里では、入居者様の生活を支えるために、現場と相談員が同じ方向を向いて動くことを大切にしています。制度に沿った対応だけでなく、相手の状況をくみ取りながら調整する力が求められるからこそ、社会福祉士としての知識や判断がしっかり活きます。新発田市本田で、地域の暮らしを支える仕事に丁寧に向き合える環境です。
