病院で、子どもと家族を支える保育士へ
病院で働く職員のお子さまをお預かりする院内保育の現場です。少人数だからこそ、一人ひとりの成長や気持ちに丁寧に寄り添えるのが大きな魅力。保育計画や行事運営、保護者対応まで幅広く関わりながら、子ども主体の保育をチームで実践できます。一般病院・慢性期療養型病院を支える役割として、日々の保育が医療現場の安心にもつながる、やりがいのある仕事です。
少人数保育だから叶う、ていねいな関わり
慌ただしさの中でも、子どもたちの「今」をしっかり見つめられる環境です。遊びや生活のひとつひとつに向き合いながら、できたことを一緒に喜び、安心して過ごせる場所をつくっていきます。病院で働く方々の子育てを支えるという、社会的な意義も実感しやすいポジションです。
保育士資格を活かして、幅広い経験を積める環境
- 【担当する業務】保育計画の作成、活動の実施、行事運営、日誌や連絡帳の記録など、保育士としての経験を活かせる業務がそろっています。
- 【働きやすい連携】チームで支え合いながら進めるため、ひとりで抱え込まずに取り組みやすい体制です。
- 【安心の待遇面】賞与や昇給、退職金制度、社会保険完備など、長く働くうえで心強い条件が整っています。
- 【通勤のしやすさ】最寄り駅から徒歩圏内の立地で、日々の通勤負担を抑えやすい点も魅力です。
