未経験から始める、福祉用具で支える正社員の道
アシスト福祉用具では、福祉用具専門相談員として、必要な道具を必要な方へ届ける仕事を担います。現場での提案だけでなく、書類対応や関係先とのやり取り、車での移動も含めて、日々の積み重ねがそのまま支援につながる環境です。未経験可の募集なので、資格を活かして新しい分野へ進みたい方にとって、仕事の幅を広げやすい職場です。
「知識を活かしたい」その気持ちが、現場で形になる
- ・【資格を活かせる】 福祉用具専門相談員の資格と普通自動車免許を活かして、相談・提案・納品まで幅広く関われます。
- ・【正社員として働ける】 安定した雇用形態で、地域に根ざした仕事を長く続けたい方に向いています。
- ・【未経験から挑戦しやすい】 実務経験がなくてもスタート可能。福祉用具の知識を、仕事を通して少しずつ身につけられます。
- ・【地域に向き合う仕事】 門真市三ツ島を拠点に、必要としている方へ適切な用具を届ける役割を担えます。
提案だけで終わらない。支える実感が残る仕事
福祉用具は、暮らしのしやすさに直結します。ベッド周りの動きやすさ、移動のしやすさ、使う方の身体状況に合うかどうか。そうした一つひとつを考えながら関わるため、机の上だけでは完結しない仕事です。「使いやすくなった」という声に触れた時、提案した内容が日常の安心につながっていることを実感できます。
安心して仕事を覚えながら、役割を広げていける
初めて福祉用具の分野に入る方でも、必要な業務を少しずつ覚えていけるように進めやすい環境です。相談業務、書類対応、関係先との連携など、幅広い業務がありますが、いきなり全てを一人で抱えるのではなく、段階的に慣れていくことができます。資格を活かしながら、提案力や調整力も身につけたい方に合っています。
