医療事務から支える、訪問看護の現場
日本赤十字社長崎原爆病院 訪問看護ステーションでの医療事務は、入居者様ではなく地域で療養される方々と看護師をつなぐ大切な役割。長崎市茂里町の落ち着いた環境で、書類や電話対応、データ管理などを通して、訪問看護が円滑に進むよう支えていきます。現場の流れを整える仕事だからこそ、見えないところで頼られる実感を持てます。
裏方に見えて、地域の在宅ケアを前へ進める仕事
訪問看護は、看護師が利用者様の暮らしの場へ向かうスタイル。医療事務はその出発点と戻り先を整える存在です。受付や事務処理だけでなく、記録や連絡の流れを丁寧に扱うことで、スタッフが安心して動ける土台をつくります。赤十字の一員として働く安心感も、この職場ならではの魅力です。
- ・【地域医療を支える役割】訪問看護の運営を事務面から支え、看護師がケアに集中できる環境づくりに貢献します。
- ・【安心感のある法人基盤】日本赤十字社ならではの公的性格を持つ職場で、落ち着いて仕事に向き合えます。
- ・【通いやすい勤務地】長崎市茂里町の拠点で、日々の通勤計画も立てやすい立地です。
- ・【パート・アルバイト勤務】生活に合わせた働き方を考えやすく、無理なく事務経験を活かせます。
