現場と人をつなぐ、相談支援の中心へ
小規模多機能型居宅介護ねもころでは、介護支援専門員として、入居者様の暮らしに寄り添いながら支援の方針を組み立てていきます。通い・訪問・宿泊を組み合わせたサービスだからこそ、日々の様子が見えやすく、ケアプランに生かせる情報も集まりやすい環境です。パソコン入力ができる方であれば、記録や調整業務も落ち着いて進められます。
ひとりで抱え込まず、現場の声を反映しやすい仕事です
介護スタッフ、利用者様、ご家族、関係機関とのやり取りを通じて、必要な支援をつなげていく役割です。小規模ならではの近さがあるため、日々のちょっとした変化にも気づきやすく、ケアマネジャーとしての判断がそのまま支援の質につながります。自動車免許を活かした訪問や外部対応もあり、机上だけでは終わらない実感のある業務です。
- 【資格を活かせる】介護支援専門員の資格を前提に、専門性をきちんと発揮できます。
- 【記録と調整がしやすい】パソコン入力ができれば、日々の情報整理や連携業務も進めやすい体制です。
- 【動きのある支援】自動車免許を活かして、必要な場面で訪問や連携にも対応できます。
- 【暮らしに近い支援】通い・訪問・宿泊を組み合わせた現場で、入居者様の生活を多面的に見守れます。
◎未経験の方もご応募いただける求人です◎
