現場が好き。でも、その先も見てみたい。??副施設長という、次のステップへ。
生野の宿では、「介護はサービス業。接遇が一番大事」
ヒューマンライフケア生野の宿では、「介護はサービス業。接遇が一番大事」と考えています。言葉のかけ方や関わり方を大切にし、利用者様もスタッフも、安心して過ごせる職場づくりを目指しています。副施設長は、施設長の右腕として、現場と運営の両方をつなぐ役割を担うポジションです。基本は現場中心で、ご利用者様の生活支援や身体介護を行いながらスタッフ育成や施設運営にも少しずつ関わっていただきます。育成やマネジメントの経験は問いません。これまでの介護現場での経験を活かし、施設長のもとで人を育てる役割に挑戦できます。
仕事内容
▼現場業務
・ご利用者様の生活支援、身体介護(約20名程度)
▼人材マネジメント
・シフト調整(スタッフ約10名程度を担当)
・スポットワークや派遣スタッフの調整、フォロー
・新規入職者のOJT対応(記録の書き方、介助技術、事故時の初動対応などの指導)
・スタッフとの定期面談
・社内資格制度の取得サポート
▼運営サポート/施設長フォローの元お仕事をお任せします
・ご利用者様のご家族からお預かりする金銭管理
・ケア会議の議事録作成
・物品の発注、備品管理
・行政への報告対応
・新規相談、契約対応
入社後の流れ・育成体制
副施設長はまず現場に入っていただき、1~3か月ほどかけて、利用者様のことやスタッフのこと施設全体の流れを把握してください。その後、状況を見ながら、少しずつ副施設長としての役割をお任せしていく流れです。施設長不在時の業務については、施設長の上司であるブロック長に相談できる体制が整っており周囲と連携しながら対応していける環境です。