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立川市社会福祉協議会ホームヘルプサービスの介護職・ヘルパーのパート・アルバイト求人
- 給与
- 時給 1,620 ~ 2,220円
- 応募要件
-
いずれか必須: 介護福祉士、初任者研修
求人数1件
求人数1件
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立川市社会福祉協議会ホームヘルプサービスの職場情報
立川市社会福祉協議会ホームヘルプサービスの利用者情報
| 就業場所の従業員数 | 28人 |
|---|
| 施設長 | 管理者 | 生活相談員 | 看護職員 |
|---|---|---|---|
| - | - | - | - |
| 介護職員 | 機能訓練指導員 | 計画作成担当者 | 支援相談員 |
| - | - | - | - |
| 医療ソーシャルワーカー | 栄養士 | 調理員 | 医師 |
| - | - | - | - |
| 歯科医師 | 薬剤師 | 理学療法士 | 作業療法士 |
| - | - | - | - |
| 言語聴覚士 | 管理栄養士 | 臨床検査技師 | 診療放射線技師 |
| - | - | - | - |
| 介護支援専門員 | 事務員 | その他の従業者 | |
| - | 1人 | 2人 |
| 介護福祉士 | 社会福祉士 | 実務者研修 | 介護職員初任者研修 |
|---|---|---|---|
| 15人 | - | - | 15人 |
| 介護支援専門員 | 精神保健福祉士 | 社会福祉主事 | 栄養士 |
| - | - | - | - |
| 理学療法士 | 作業療法士 | 言語聴覚士 | 視能訓練士 |
| - | - | - | - |
| 管理栄養士 | 医師 | 看護師および准看護師 | 保健師 |
| - | - | - | - |
| 助産師 | 薬剤師 | 歯科医師 | 歯科衛生士 |
| - | - | - | - |
| あん摩マッサージ指圧師 | はり師 | きゅう師 | 生活援助従事者研修 |
| - | - | - | - |
|
訪問介護員養成研修 相当研修修了者 |
義肢装具士 | その他 | |
| - | - | - |
立川市社会福祉協議会ホームヘルプサービスの職種ごとの経験年数
| 研修等の実施内容 | 1 認知症へのケア(2024年10月) 2 介護技術「腰痛予防」(2024年11月) 3 ハラスメント対策(2024年12月) 4 災害対応 BCP訓練(2025年1月) 5 接遇(2025年2月) 6 2024年度の振り返りと2025年度に向けて(2025年3月) 7 プライバシー保護、苦情対応(2025.4月) 8 高齢者・障害者虐待防止及び身体拘束等の適正化(2025年5月) 9 感染症・食虫毒予防、まん延防止(2025年6月) 10 事故・ヒャリハット発生防止(2025年7月) 11 法令遵守、倫理(2025年8月) 12 事例検討(2025年9月) ※毎月の会議でケース検討等を実施。毎月の研修でヒヤリハット事故の報告や感染症対策、虐待対応、業務改善の取り組みについて報告。年4回虐待のセルフチェックを実施し結果を報告。 |
|---|
介護プロフェッショナルキャリア段位制度の導入
| 介護プロフェッショナルキャリア段位制度の実施状況 | アセッサー(評価者)の人数 |
|---|---|
| なし | 0人 |
段位取得者の人数
| レベル2① | レベル2② | レベル3 | レベル4 |
|---|---|---|---|
| - | - | - | - |
認知症に関する教育・研修
| 認知症介護指導者養成研修修了者の人数 | 0人 |
|---|---|
| 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 | 0人 |
| 認知症介護実践者研修修了者の人数 | 0人 |
| 認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の 人数(上記および認知症介護基礎研修を除く) |
0人 |
立川市社会福祉協議会ホームヘルプサービスのサービス情報
立川市社会福祉協議会ホームヘルプサービスのサービス内容
| 利用者の送迎の実施 | 送迎時における居宅内介助等の実施 | 通院等乗降介助の実施 |
|---|---|---|
| なし | なし | なし |
| 定期巡回サービスの実施 | 随時訪問サービスの実施 | 頻回の20分未満の身体介護の実施 |
| なし | なし | なし |
| オペレーションセンターの有無 | 定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所との連携(予防を除く) | |
| なし | なし |
| 損害賠償保険の加入状況 | あり |
|---|
立川市社会福祉協議会ホームヘルプサービスのサービスの実施状況
サービスの提供時間(記入日前月の1か月分)
| 身体介護中心型 | 96.75時間 |
|---|---|
| 生活援助中心型 | 208.33時間 |
利用者の内訳(介護度別)
| 要介護1 | 要介護2 | 要介護3 | 要介護4 | 要介護5 | 要支援1 | 要支援2 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 利用者の人数 | 25人 | 10人 | 1人 | 1人 | 2人 | - | - |
| 前年度同月の提供実績 | 22人 | 11人 | 2人 | - | 4人 | - | - |
立川市社会福祉協議会ホームヘルプサービスの介護報酬の加算状況
| 該当する介護報酬加算 |
緊急時訪問介護加算 特定事業所加算(Ⅱ) 介護職員処遇改善加算(Ⅳ) |
|---|
立川市社会福祉協議会ホームヘルプサービスの施設詳細
| 施設名称 | 立川市社会福祉協議会ホームヘルプサービス | ||
|---|---|---|---|
| カナ名称 | - | ||
| 施設所在地 |
〒190-0013 東京都立川市富士見町2-36-47 |
||
| 施設種別 | 訪問介護 | 地上階・地下階 | - |
| 施設利用階数 | - | 入居定員 | - |
| 居室総数 | - | 敷地面積 | - |
| 延床面積 | - | 居室面積 | - |
| 建物構造 | - | ||
| 管理者氏名 | 比留間敏郎 | 管理者職名 | 在宅サービス係長 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 立川市社会福祉協議会 | ||
| 運営法人カナ名称 | - | ||
| 運営者所在地 |
〒190-0013 東京都立川市富士見町2-36-47 |
||
| 介護サービス 提供地域 |
東京都立川市 | ||
|---|---|---|---|
| 高齢者の方と障害者の方が同時一体的に 利用できるサービス |
あり | ||
|---|---|---|---|
| 介護保険サービスの指定状況 | 通常の指定 | ||
| 障害福祉サービスの指定状況 | 通常の指定 |
営業時間
| 事業所の営業時間 | 平日 | 08時30分~18時00分 | |
|---|---|---|---|
| 土曜 | 00時00分~00時00分 | ||
| 日曜 | - | ||
| 祝日 | 08時30分~17時00分 | ||
| 定休日 | 土曜日、日曜日 | ||
| 留意事項 | 1月1日は休業 | ||
| サービスの提供時間 | 平日 | 08時00分~18時00分 | |
| 土曜 | 00時00分~00時00分 | ||
| 日曜 | - | ||
| 祝日 | 08時00分~18時00分 | ||
| 留意事項 | 1月1日は休業 | ||
| 延長サービス | なし | ||
営業時間外の対応状況
| 緊急時の電話連絡の対応状況 | なし |
|---|
利用者等の意見・第三者の評価把握体制
利用者による評価
| アンケート調査、意見箱等の 意見等を把握する取組 |
あり | ||
|---|---|---|---|
| 当該結果の開示状況 | なし |
第三者による評価
| 評価の実施状況等 (記入日前4年間の状況) |
あり | ||
|---|---|---|---|
| 実施した直近の年月日 (評価結果確定日) |
2023-03-06 | ||
| 当該結果の開示状況 | あり | ||
| 実施した評価機関の名称 | 株式会社日本生活介護 | ||
| 当該結果の一部の 公表の同意 |
あり | ||
| 評価機関による総評 | 特に良いと思う点 1ヘルパー、サービス提供責任者、ケアマネジャーが連携し、利用者への支援を提供している ・ケアマネジャーが作成したケアプランに基づき、サービス提供責任者が訪問介護計画書を作成している。また、細部にわたる個別支援計画も作成し、ヘルパーに伝達している。利用者宅を訪問するヘルパーは、計画書に基づいてサービスを提供しているが、利用者の状況が変化した時や、利用者からの要望・意向があった時は、担当のサービス提供責任者に報告し、サービス内容について検討してもらっている。変更が必要と判断されればケアマネジャーに報告している。ヘルパーとサービス提供責任者の連携の下で、利用者への支援をしている。 2.年間研修スケジュールに基づいて毎月研修が行われており、ヘルパーは知識・技術を高めて質の高いサービスを提供している ・事業所では、ヘルパーに対する毎月の研修年間計画が立てられている。各月の担当者が決められており、計画に沿った研修が行われている。研修後は、各ヘルパーが報告書を提出し、学びを振り返っている。報告書には毎回上司のコメントが書かれており、ヘルパーの気づきにつながり、励みとなっている。また、事情があって参加できなかったヘルパーには、サービス提供責任者が資料を用いて内容を詳しく説明しており、全員が研修内容を把握している。研修により訪問介護の知識と技術が高まり、質の高いサービスが提供されている。 3.ヘルパーの不足が福祉業界の深刻な課題である中、事業所では積極的なPRを行い、毎年採用ができている ・今日、福祉人材不足が大きな問題となっているが、事業所ではポスターやチラシを作成するほか、地域福祉コーディネーター等に依頼し、広く募集を呼び掛けている。また、立川市生活支援サポーター研修でのPR、法人ホームページへの掲載、法人通信への掲載など、幅広く人材確保に取り組んでいる。その結果、21年にヘルパー3名、生活支援サポーター2名、22年にヘルパー1名、生活支援サポーター1名の新規採用が達成できている。採用だけでなく、採用面接前オリエンテーションや定期研修により、人材の定着にも力を入れている。 さらなる改善が望まれる点 1.手順書に新しい情報を取り入れて更新を図るなど、整理して活用しやすいものとしていくことに期待したい ・事業所では各ヘルパーに「ヘルパー心得」と「接遇マニュアル」を配布して、毎月行われる研修時にも活用を図っている。事業所に置かれている「ヘルパー心得」には、各マニュアルが挟み込んでおり、必要なマニュアルは備わっている。しかし、記載されている内容について更新する必要があると思われ、見直しや整理を検討していくことが期待される。見直す場合は、見直しを実施した日付も記入するようにするなど、活用しやすい手順書として整備していくことも期待される。 2.利用者個人情報ファイル等は順番にファイリングされているが、最新情報が見やすいように整理することを期待したい ・利用者の個人情報ファイルは、統一された順番にファイリングされているが、古い情報が綴じられていたり、項目に該当しない書類等が入っているなど、整理が必要と思われた。情報が最新の状態に更新されていることや、必要な情報を分かりやすく閲覧できるようにしていくことが期待される。利用者の状態変化に応じて必要な支援の内容が変わってくるため、個人ファイルを整理し、それによりサービス提供責任者間や担当ヘルパー等との情報共有をよりスムーズに行っていけるようにすることを期待したい。 3.現在実施しているヘルパーの育成への取り組みを踏まえて、各自の能力に沿った個別研修へと発展させていくことに期待したい ・訪問介護事業所としての法定研修や、マニュアルを使った研修が実施されている。個別の研修一覧表によって、各自が受講していない研修を把握し、すぐに対応していることや、一人ひとりの研修報告に管理者がコメントを入れている等、育成に力を入れている。一方、一人ひとりのスキルの差があるため、個別に必要な学びのテーマや、習得すべき事項を洗い出し、個別研修計画へと発展させていくことに期待したい。ヘルパーの一人ひとりが、より確実にスキルアップを図り、さらなるサービス向上につなげていくことに期待したい。 | ||
| 地域密着型サービスの 外部評価の実施状況 |
なし | ||
開始年月日・指定情報
| 指定の年月日 | 2000-04-01 | |
|---|---|---|
| 指定の更新年月日(直近) | 2020-04-01 | |
| 介護保険法第71条に規定する訪問看護のみなし指定 | なし | |
| 生活保護法第54条の2に規定する介護老人福祉施設の指定 | あり | |
| 介護職員の処遇改善等に関する法律第48条の3に 規定する指定居宅介護支援事業所の指定 |
なし | |
| ケアプランデータ連携システム(国保中央会)の利用登録の有無 | なし | |
居室・設備情報
福祉用具
| 車いす | なし |
|---|---|
| 歩行補助杖 | なし |
| 歩行器 | なし |
消火設備等
| 消火器 | なし |
|---|---|
| スプリンクラー設備 | なし |
| 自動火災報知設備 | なし |
| 消防機関へ通報する火災報知設備 | なし |
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