介護経験を事務で活かす、現場を支える一席
事務職経験1年以上と介護職経験3年程度を土台に、施設運営の細かな動きを支えるお仕事です。来訪対応や電話応対、記録の準備、発注や在庫管理に加えて、現場が落ち着いた時間帯には見守りやトイレ誘導などの介護サポートも担当。事務だけ、介護だけでは見えない動線をつなぎながら、入居者様と職員の両方を支える役割が待っています。
経験があるからこそ任される、幅広い実務の手応え
- ・【事務と介護、両方に関われる】
書類準備や在庫管理だけでなく、必要な場面では介護サポートにも入れるため、これまでの経験を無理なく活かせます。 - ・【入力中心で始めやすい事務業務】
専門的な事務スキルよりも、基本的な入力や確認の丁寧さが力になります。 - ・【週3日からの柔軟な働き方】
シフト制で、土日どちらかの勤務を含めながら、生活に合わせた働き方を組み立てやすい環境です。 - ・【マイカー通勤も相談しやすい】
愛知県安城市末広町で、通いやすさも日々の働きやすさにつながります。
新任研修と日々のフォローで、業務の流れが見えやすい
すえひろ翔裕館では、既存職員と連携しながら順番に業務を覚えていけるため、最初から一人で抱え込む進め方ではありません。新任研修やeラーニングなどの学びの機会もあり、施設ならではの記録や用語に少しずつ慣れていけます。介護付き有料老人ホームならではの現場感を知りながら、事務の確かさと介護経験の両方を生かせるのが、この仕事の大きな魅力です。
