医療連携があるから、夜勤も落ち着いて働ける
【がん末期/パーキンソン/ALS対応】ハピネスリブ 服部天神は、看護師常駐のもとで介護に向き合えるサービス付き高齢者向け住宅です。夜間帯も医療面の連携先があるため、見守りや身体介助に集中しやすく、経験を積みながら一つずつ対応力を広げていけます。パート・アルバイトでも、入社後は日勤帯で流れをつかみ、業務に慣れてから夜勤へ移れるため、介護職としての一歩を踏み出しやすい環境です。
看護師常駐と2名体制で、ひとりに抱え込ませない夜勤
夜勤は介護職2名体制で、巡回や見守り、身体介護、記録、申し送りを協力しながら進めます。さらに看護師と連携しながら対応できるので、医療的な不安を感じやすい場面でも相談しやすく、落ち着いて判断しやすいのが特徴です。勤務時間内で業務を完結させる運営方針もあり、残業をできるだけ抑えた働き方がしやすくなっています。
新しい施設で、実践を重ねながら介護の幅を広げる
- 【医療連携】看護師常駐のため、夜間帯も連携を取りながら対応できます。
- 【チーム体制】夜勤は2名体制で、巡回や介助を分担しながら進められます。
- 【成長の流れ】日勤研修から始めて、業務習得に合わせて夜勤へ移行できます。
- 【働き方】希望休を考慮したシフト調整があり、週1日からの勤務にも対応しています。
