事務経験を活かして、訪問看護を支える正社員へ
ULU訪問看護ステーションでは、2年以上の一般事務経験または医療事務・介護事務経験を活かして、地域の在宅療養を支える事務スタッフを募集しています。電話対応や書類整理に加え、医療・介護レセプトや他事業所との連携など、現場の流れを整える大切な役割を担うポジションです。
「事務だけ」で終わらない、現場を動かすポジション
- ・【訪問看護を支える中心業務】
医療保険・介護保険レセプト、電話応対、書類整理、連携業務まで幅広く担当します。 - ・【経験をそのまま活かしやすい環境】
一般事務の段取り力や、医療・介護事務で培った確認力がそのまま活きる仕事です。 - ・【地域とつながる実感】
病院や他事業所とのやり取りを通して、在宅療養の流れを裏側から支えられます。 - ・【正社員として長く働ける】
安定した雇用形態で、日々の業務に腰を据えて取り組めます。
なぜ、事務経験者が頼られるのか
訪問看護の事務は、入力や整理だけでなく、医療・介護の情報を正確に扱いながら、関係先とのやり取りを丁寧につなぐ力が求められます。だからこそ、これまで培ってきた正確性、段取り力、電話対応の落ち着きが大きな強みになります。業務の流れを理解しながら一つずつ任されるため、経験を活かしつつ、専門性も深めていけます。
- ・医療・介護分野の事務経験を活かしやすい業務内容
- ・レセプトや連携業務を通じて専門知識を広げやすい
- ・書類や情報の整理が得意な方に向いている職場
- ・地域の在宅療養を支える実感を持ちながら働ける
