相談員経験を活かし、現場を支える仕事へ
山形市荒楯町のショートステイで、生活相談員として入居者様・ご家族・現場スタッフをつなぐ役割を担います。介護福祉士や社会福祉士などの資格を活かしながら、これまでの介護経験や相談業務の視点を実務に落とし込みやすい環境です。土日祝の働き方も相談できるため、生活リズムに合わせた勤務を考えやすいのも魅力です。
資格と経験を、相談業務でしっかり発揮できる
この仕事では、利用案内やご家族対応、関係機関との連携など、施設運営を支える実務が中心になります。介護福祉士としての実務経験がある方はもちろん、生活相談員の経験をお持ちの方、介護業務の中で相談対応に携わってきた方も力を発揮しやすいポジションです。自動車免許と、いずれかの相談関連資格をお持ちの方に向いた募集です。
現場との連携が、相談員の働きやすさにつながる
ショートステイは、短期間のご利用の中で安心して過ごしていただくことが大切なサービスです。だからこそ、相談員が現場の状況を把握し、介護スタッフと細かく連携することが欠かせません。ご家族の思いを受け止めながら、入居者様に合った受け入れや調整を進めていく中で、調整力や対話力をそのまま仕事に活かせます。
- 【相談経験を活かしやすい】生活相談員の経験や介護現場での対応力を、日々の調整業務に結びつけやすい職場です。
- 【資格をベースに働ける】介護福祉士、社会福祉士、社会福祉主事任用、精神保健福祉士、ケアマネジャーなどの資格が活かせます。
- 【勤務相談がしやすい】土日祝の働き方について相談でき、生活に合わせた勤務設計を考えやすい環境です。
◎未経験の方もご応募いただける求人です◎
