現場を支える中心へ。サービス提供責任者として、訪問介護の流れを動かす仕事
訪問介護事業所 えみのわ神奈川では、訪問介護の調整役として活躍できる正社員を募集しています。現場での介護だけでなく、計画書の作成、モニタリング、ヘルパーへの業務振り分けまで担うからこそ、利用者様一人ひとりの生活に深く関われるポジションです。介護福祉士や実務者研修の資格を活かしながら、訪問介護の要として力を発揮できます。
経験を積んだ先に、任される仕事が増えていく。現場と管理の両方を見渡せるポジション
- ・【幅広い役割】訪問介護の現場対応に加え、担当者会議への参加や記録管理など、サービス全体を支える業務に携われます。
- ・【資格を活かせる】介護福祉士または実務者研修の資格が必須。これまで培った知識や現場感覚を、そのまま次の役割に活かせます。
- ・【移動しやすい環境】自動車免許必須。訪問先への移動を伴う仕事だからこそ、車を使った動きやすさが強みになります。
- ・【成長の入口】未経験からの挑戦も可能。まずは現場を理解しながら、サービス提供責任者としての視点を少しずつ身につけられます。
なぜこの仕事が選ばれるのか。現場を知る人ほど、手応えを感じやすい理由があります
訪問介護は、利用者様の生活に直接入り込む分、関係づくりと段取りの精度が大切です。えみのわ神奈川では、現場業務を踏まえながらサービス提供責任者として活躍できるため、単なる事務作業ではなく、人と現場をつなぐ実感を持って働けます。さらに、処遇改善手当や職務手当、賞与など、日々の役割に応える仕組みも整っています。経験を重ねるほど、任される範囲が広がり、仕事の面白さも深まっていく環境です。
