訪問リハで、自分の働き方も広がる
自宅という生活の場で、理学療法士としての視点をそのまま活かせる訪問看護のお仕事です。ご利用者様の動きや暮らしに近い場所で、立ち上がりや歩行、日常動作の訓練を支えながら、その方らしい毎日に寄り添います。電子カルテや1人1台のPC・タブレットが整い、記録や共有も進めやすい環境です。
未経験からでも、訪問リハの流れを一つずつ身につけられる
訪問の仕事が初めてでも、最初から一人で抱え込む進め方ではありません。同行訪問や段階的な学びを通して、状態観察から訓練内容の組み立て、地域との連携まで、少しずつ経験を重ねていけます。理学療法士の資格と普通自動車免許があれば、訪問リハの現場に安心して踏み出しやすい体制です。
続けやすさを支える、現場の仕組みが整っています
- 【効率よく働ける訪問体制】軽社用車での移動に加え、電子カルテや端末を活用し、記録や情報共有の手間を抑えています。訪問後の時間も使いやすく、チームでの振り返りに充てやすい流れです。
- 【働き方の選択肢がある】契約社員としての働き方に加え、ラダーに応じた昇給やキャリアの広がりがあり、続けるほど次の目標を描きやすい環境です。
- 【生活と両立しやすい制度】副業可、車通勤可、保育園利用の相談もしやすく、家庭や暮らしの事情に合わせて働き方を整えやすい点も魅力です。
