在宅で“伝える力”を支える、訪問ST
病院とは違い、訪問リハビリでは入居者様一人ひとりの生活の場に入り、食べること・話すこと・伝えることを支えていきます。言語聴覚士としての専門性を、日々の暮らしにそのまま活かせる環境です。未経験から始めたスタッフも多く、在宅医療の視点を学びながら着実に成長できます。
訪問リハに踏み出す不安を、現場で少しずつ解消できる環境
嚥下体操や口腔ケア、食事形態の調整、コミュニケーション手段の工夫まで、言語聴覚士の関わりは多岐にわたります。とはいえ、最初から一人で抱える必要はありません。先輩がフォローし、記録や準備も含めて流れを覚えながら進められるため、訪問リハビリに初めて挑戦する方も仕事のイメージをつかみやすい職場です。
- ・【成長を後押しする育成体制】
訪問未経験のスタッフも多く、段階的に学べるサポートが整っています。 - ・【生活に寄り添うST業務】
嚥下・発語・聴覚的理解・文字盤やアプリ活用など、実生活に結びつく支援に携われます。 - ・【働きやすさを支える工夫】
タブレットやスマホ支給、チャットツール、マニュアル化、ペーパーレス化で業務を進めやすくしています。 - ・【移動手段の選択肢】
車・電動自転車・バイクの貸与があり、訪問の動き方に合わせやすい体制です。
◎未経験の方もご応募いただける求人です◎
