暮らしに寄り添うSTとして、じっくり関われる
訪問看護の現場では、病院のように限られた時間だけで終わるのではなく、ご自宅という生活の場で、その方のペースに合わせた言語聴覚療法を届けられます。訪問看護 ステーション花笑みでは、言語聴覚士としての専門性を活かしながら、入居者様ではなく利用者様一人ひとりの「話したい」「食べたい」「伝えたい」に丁寧に向き合える環境が整っています。
未経験からでも、訪問の流れをひとつずつ身につけられる
訪問の仕事が初めてでも、必要なのは「やってみたい」という気持ちと、言語聴覚士の資格、そして自動車免許。現場では、先輩の動きを見ながら、記録の進め方や利用者様との関わり方、訪問先での立ち居振る舞いまで、実務に沿って覚えていけます。利用者様の生活背景を踏まえた支援が中心になるため、病院とは違う視点でリハビリを学びたい方にも向いています。
- 【資格を活かせる】言語聴覚士として、摂食・嚥下や発語、コミュニケーション支援にしっかり関われます。
- 【訪問未経験OK】実務の流れは現場で確認しながら学べるため、在宅分野が初めてでも安心です。
- 【車での移動が基本】自動車免許を活かして、利用者様のもとへ伺う働き方です。
- 【生活に近い支援】食事や会話など、日常の場面に直結するリハビリで手応えを感じやすい仕事です。

キャリアアドバイザーのおすすめポイント
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最終更新:2024/07/18