未経験からリーダーへ。言語聴覚士として地域を支える訪問の現場で、次の一歩を。
病院や施設内とは違い、ご自宅という生活の場で向き合う訪問看護リハビリ。言語聴覚士としての専門性を、会話・食事・嚥下・発声といった日々の暮らしに近い場面で活かせるのが、この仕事の大きな魅力です。マカロン訪問看護リハビリステーション 小田栄では、未経験からでもリーダー職に挑戦できる環境があり、現場で学びながら役割を広げていけます。
「できるかな」から始めた人が、現場をまとめる存在へ育つ場所
- ・【専門性を活かせる訪問支援】
入居者様ではなく、地域で暮らすご利用者様一人ひとりの生活に合わせて、言葉・食べる・伝える力を支えます。 - ・【未経験からのスタートを想定】
訪問リハの経験がなくても、現場で少しずつ流れをつかみながら、実践の中で成長できます。 - ・【リーダー職として視野が広がる】
担当する支援だけでなく、チームの動きや現場全体を見渡す役割に関われるため、ステップアップを実感しやすい環境です。 - ・【生活の場で直接届く手応え】
ご本人やご家族から、その場で表情が和らぐ瞬間や「助かった」の言葉を受け取れる仕事です。
訪問の経験がなくても、段階を追って仕事を覚えられます
必要なのは言語聴覚士の資格。経験は問いません。まずは訪問の流れ、記録、関係者との連携など、ひとつずつ実務に触れながら慣れていけます。現場での判断に迷う場面でも、相談しながら進められるため、ひとりで抱え込む不安を減らしやすいのが特徴です。リーダー職としても、周囲と情報をつなぎながら支援の質を高めていく役割を担えます。
- ・訪問看護リハビリの実務を、現場で学びながら習得できる
- ・未経験可で、資格を活かして新しい領域に挑戦できる
- ・リーダーとして、支援とチーム運営の両方に関われる
- ・地域のご利用者様の生活に近い場所で、専門職としての実感を得やすい
※弊社は、プライベートも含め禁煙をお願いしております。また、いかなる大きさ・場所でも、タトゥー・入れ墨のある方は採用対象外としております。
