医療依存度の高い現場で、看護を深める
住宅型有料老人ホームの入居者様へ、訪問看護計画に沿ったケアを届ける仕事です。病棟での臨床経験と在宅看護経験を活かしながら、人工呼吸器管理や褥瘡処置、経管栄養、服薬管理まで幅広く対応。看護師としての判断力と手技を、日々の現場でしっかり発揮できます。車通勤ができ、記録はタブレットやパソコンで入力するため、動きのある看護に集中しやすい環境です。
経験がそのまま活きる、専門性の高いケア現場
- ・【医療対応を支える役割】バイタル管理から吸引、点滴、気管カニューレ管理まで、医療的ケアを通して入居者様の毎日に寄り添えます。
- ・【連携のしやすさ】介護士や看護師間で情報を共有しながら進める体制で、一人で抱え込まずに働けます。
- ・【待遇面の安心感】社会保険完備、交通費実費支給、資格手当や皆勤手当、土日祝勤務手当など、日々の頑張りが形になりやすい条件です。
- ・【働き方のバランス】残業は少なめで、シフトは希望休も考慮。生活リズムを保ちながら続けやすいパート・アルバイトです。
なぜ、専門性を持つ看護師に選ばれるのか
ここでは、医療依存度の高い入居者様に対して、看護師が中心となってケアを組み立てます。新入職員向けの定期面談やOJT、オンライン研修があり、現場に入ってからも振り返りながら力を伸ばせる仕組みが整っています。さらに、入社後の面談機会や人事考課の場があるため、日々の実践がきちんと評価につながりやすい点も魅力です。経験を活かしながら、終末期ケアや医療連携の視点を深めたい方に向いています。
