重症心身障がい児支援で、理学療法士の専門性を活かす
ヘルパーステーションあいの実では、重い障がいのあるお子さまやご家族に寄り添いながら、理学療法士としての視点を日々の支援に活かせます。訪問介護の現場で、生活の場に入り込んだ関わりだからこそ、機能面だけでなく、その子らしい毎日を支える実感を持ちやすい環境です。
医療的ケアや発達支援に触れ、視野が広がる働き方
対象となるのは、重症心身障がい児や医療的ケアが必要なお子さまを含む支援。通所の場とは違い、生活に近い距離で関わるため、姿勢や移動、日常動作の工夫がそのまま支援の質につながります。経験がなくても、先輩の動きを見ながら少しずつ理解を深めていけるため、理学療法士として新しい領域に踏み出しやすい点も魅力です。
専門職としての成長を支える、無理のないステップ
- ・【経験不問の受け入れ体制】 理学療法士の資格を活かしながら、未経験の分野も一つずつ学べます
- ・【生活に近いリハビリ視点】 施設内だけで完結しない、暮らしに直結する支援に関われます
- ・【法人内で広がる経験】 障がい児支援や生活介護など、関連分野に触れながら知識を深めやすい環境です
- ・【正社員として長く働きやすい】 社会保険完備の安定した雇用で、腰を据えて専門性を育てられます
